「 人 権 同 和 教 育 の 全 体 計 画 」

本校の人権同和教育の教育目標》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


《生徒指導での目標》

 

1 学校生活の全領域の中で,積極的な生徒指導に心がける。

2 全職員が生徒指導の意義をよく理解し,校長を中心に一致協力した態勢を確立して取り組む。

3 子どもが進んで考え,行動し,問題解決しようとする児童を育てる。

4 一人一人の特性・発達・能力に応じた指導・援助をする。

5 日々の観察のもとにより確かな子どもの実態を把握するとともに「めあて―実践―見届け―励まし」と個に応じた働きかけを工夫する。

6 学校と三者(家庭・地域・関係機関)との連携を図り,校外生活指導にも積極的に取り組み,いじめの早期発見や問題行動への対応,自殺等の未然防止に努める。

 
                     

 

《特別活動での目標》

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


地域社会との連携    ・地域あいご会活動 ・地域公民館活動 

                地域奉仕活動 ・スポーツ少年団活動

・校区青少年健全育成実行委員会   等

 

関係機関との連携   ・県 ・県教委 ・市 ・市教委   

・市総合教育センター  ・黎明館  ・博物館

・図書館  ・美術館  ・文化センター  ・科学館   等

 

《総合的な学習での目標》

 

自ら課題を見つけ自ら学び自ら考え,問題を解決する資質や能力,学び方やものの考え方などを身につけ,主体的・創造的に取り組む態度を育成し,自己の行き方を考えられるようにする。    

 1 「生きる力」を育てること,問題解決に向けての主体的・創造的な態度を育成する。

2 自己の生き方について考えることができるようにする。

 

 

家庭との連携  ・学校便り ・学校PTA  ・学級PTA

 ・地域PTA  ・家庭訪問 ・校長室だより  等