指導方法の工夫


4教科それぞれで指導の重点項目を設定し,日々の授業から意識して取り組む。
重点項目
14年度 15年度 16年度


・チャレンジタイムの効果的
 な取り組み
・一単位時間の授業充実
・ワークシートの活用
・チャレンジタイムと朝読書の
 効果的な取り組み
・一単位時間における基礎タイ
 ムの設定
・ワークシートの活用
・チャレンジタイムと朝読書の
 効果的な取り組み
・一単位時間における基礎タイ
 ムの設定
・ワークシートの活用
・表現力の育成


・地域素材の発掘(フィール
 ドワーク)→教材化
・地域人材の確保
・インターネットの活用
・資料活用能力育成の手だて
 の研究
・社会科の基礎の定着の図り方
・社会科におけるTTの在り方
・資料活用能力育成の手だて
 の研究
・社会科の基礎の定着の図り方
・社会科におけるTTの在り方


・チャレンジタイムの統一
 的な取り組み
・TTを含む指導方法の改善
・パソコンの活用
・生活に密着した問題(文章問
 題)の活用による数学的な考
 え方の育成
・算数科におけるTTの在り方
 (少人数学習も含む)
・パソコン活用の在り方
・チャレンジタイムによる確実な
 計算力の育成
・生活に密着した問題(文章問
 題)の活用による数学的な考
 え方の育成
・算数科におけるTTの在り方
 (少人数学習も含む)
・視聴覚機器の活用の在り方
・チャレンジタイムによる確実な
 計算力の育成


・実験の基本操作の徹底
 (操作ビデオの製作,
  チェックカードの利用)
・インターネットの活用
・発明工夫への応募
・科学的な見方や考え方を育て
 る指導法の改善
 (問題解決学習を通して)
・実験の基本操作の徹底。
 (操作ビデオの活用,
   チェックカードの活用)
・インターネットの活用
・科学的な見方や考え方を育て
 る指導法の改善
 (問題解決学習を通して)
・実験の基本操作の徹底
 (操作ビデオの活用,
   チェックカードの活用)
・視聴覚機器の活用の研究
・理科におけるTTの在り方