○ 全校朝作業(毎週水曜日) 
○ ソシオドラマ(各学年生徒会) 
○ 教育実習・参加観察実習(鹿児島大学教育学部・母校実習)
○ 研究公開(公開授業・講演会)
 伊敷中学校の特色ある教育

  
 鹿児島大学教育学部代用附属
         鹿児島市立伊敷中学校


学校紹介

所在地

学級数と生徒数

沿革概要

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校歌

                池上 喜一 作詞   田中 義人 作曲

    常盤の翠城山に
   希望の旭おどる時
  桜島峰のさん然と
   清気新たな大理想
  仰ぐこの幸この誇り
   ああ我が伊敷中学校
 
   流れゆたかな甲突の
   水上遠くたゆみなく
  真理の泉汲まん時
   みよ常若く健やかに
  伸びるこの業この教え
   ああ我が伊敷中学校
 
    小野の群山玉里に
   平和の入り日映ゆる時
  師友の愛護麗しく
   自由華さく学園を
  結ぶこの自主この力
   ああ我が伊敷中学校
 
     今や民主の光得て
   歴史新たな海中に
  文化の祖国建てん時
   見よ盛上る勤労に
  振るうこの意気この創意
   ああ我が伊敷中学校

校章の由来
 この校章は昭和二十二年,伊敷中学校発足の年に制定されたもので,生徒のデザインを基に作られました。
 校章の中の,左右の縦線が縁故を形作っているものは曲玉を意味し,中央の槍のような縦線は,ペン先を表しています。
 特に中央のペン先は,文化国家創造への意欲と学習への努力とを象徴しています。
 また,左右の二本の縦線から「い」の文字を,中央のペン先は「し」の文字を,横の二本線と中央のペン先及び左の曲玉で,「き」の文字を表現し,「いしき」の文字も読み取れるように配置されています。
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シンボルツリー
 ユーカリは,本校の創立とともに伊敷の地でその年輪を刻んできた伊敷中と同世代の樹木です。シンボルツリーの選定にあたっては,全校生徒,教職員,PTA,地域の方々の意見を集約して決定しました。
 ユーカリの持つ清新さ,健やかさ,たくましさ,そういうものを大切にして,私たちもこのシンボルツリーと共に成長していきたいと思います。(「シンボルツリー横の説明板」より)
平成19年6月7日

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