岐阜県大垣市青年クラブのみなさんが来校
250年前薩摩藩の武士が木曽川・長良川・揖斐川の洪水で困っていた岐阜の人々を救うために
難行苦行の末、立派な堤防を築いたという話を聞きました。
困難にあってもひるまずくじけないこと(不撓不屈)や他人から受けた恩に報い感謝すること(報恩感謝)
などの精神を感動をもって学ぶことができました。