脱穀(H18・10・27)
稲刈りから約10日、宮五水田で脱穀を行いました。脱穀には、「千羽こぎ」「足踏み脱穀機」「ハーベスター」を使用しました。
子どもたちにとっては初めて見る機械ばかりです。今回も、むつみ会、宮川っ子を育てる会の方々にご協力いただきました。
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| むつみ会、宮川っ子を育てる会の方々19名にご指導いただきました。また、保護者の方々10名にお手伝いいただきました。 | |
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| これは、足踏み脱穀機です。足を使って上手に回転させるのが難しいです。ござを巻いて飛び散らないようにします。 | |
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| こちらは、千羽こぎです。昔はいろいろな道具があったんですね。道具自体が珍しいです。子どもたちにとっては、貴重な体験 | |
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| こちらは、ハーベスターという機械です。あっという間に脱穀してしまいます。 | |
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| たくさんの子どもたちが体験しました。マスクをつけているのは、体調不良ではありません。舞い散ったものを吸い込まないように | |
| 〜収穫:うるち米15俵、もち米3.5俵、計18.5俵〜 ○田の持ち主にうるち米3俵納める。 ○幼稚園にうるち米1俵、もち米1俵配分 ○うるち米11俵精米 |
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