校章

おおらかさ・円満さ、豊かな心
かたよりがなく、みんなに好かれる人柄
学校の地形の形


学校の地形の形が3つ重なり、学校・地域・家庭ともに栄えていく姿(三者連携)
みんな仲よく力を合わせる。


水上坂を表し、「山坂達者」という薩摩の昔の教えを表す。
勝利のVサインを表す。

若鳥が羽ばたきの練習をしている姿。
大空へ元気よく羽ばたく様子
武岡の丘の姿
昭和51年9月27日校章選定委員会により校章決定
                 (南日本新聞などの公募)
校章選定委員会の選定基準
  @武岡小学校がはっきり分かるもの
  A単純化されているもの
  B子どもたちに親しまれやすいもの
  C理想や希望が象徴化されているもの
  D学校や地域を象徴しているもの
校訓
学校の所在地
 本校は,西鹿児島駅から西に32kmはなれた標高130mの丘陵地帯のほぼ中央に位置したところにあり、東方には,桜島・錦江湾を眺めることができる。
 かつて島津公の参勤交代の道筋であった西田町・常盤町を通り,水上坂を上ったところから南東にゆるやかに傾斜した丘陵が本校区で,市が開発した武岡団地と民間で開発したピュアクウンから成っている。
 63年3月末に九州縦貫自動車道のトンネルが本校の下を抜けて,鹿児島インターチェンジにつながり,指宿有料道路へも接続した。
 また、九州新幹線鹿児島ルートのトンネルの貫通、東西幹線道路のトンネルが貫通予定と
3本のトンネルが通る武岡地区は、交通の要衝になってきています。
 本校区をとりまく小学校区は,武岡台・明和・原良・西田・田上・西陵があり,このことからも鹿児島市における中心的な位置にあることが分かります。
  校区までの地図をもう少しくわしく知りたい方は、上の地図の校区の場所をクリックしてね。