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東昌の金次郎

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二宮金次郎は1787年
神奈川県の小田原市生まれ
父(りえもん) 母(よし)の長男
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16歳の時に荒れ地にいねを植えて見事に一俵の米をとりました。おとなになると身長が182センチメートルもありました

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だれがなんで作ったの?
・欽次郎が亡くなったあと日本の各地に銅像が造られました。この銅像は昭和18年につくられました。

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製作所は鹿児島工芸研究所という所です。台座が岩さき岩吉さんで庭師が田中勝男さんで寄贈は九万田仲之進さんと記されていました。
でも、この金治郎は何で手がないのかはまだなぞです。知りたい人は調べてみてください。

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