入り口のひょうしきがある。

いまは少年自然の家の畑がある。



ここには、総合的な学習の一環として例年4年生がサツマイモを植えている。イモ畑の世話に、1時間30分かけて歩いていくこともある。このことは、150年くらい昔、吉野小付近の学校から、寺山に開墾に行った若者たちと同じ道中を歩んだことにもなるのである。