令和元年修学旅行2日目

リレー形式で修学旅行の2日目の様子を発信します。

朝食

 朝起きて、朝食を食べるためホテルのレストランに行った。

行く途中,とても良い匂いがした。

テーブルの上には、とても美味しそうなたくさんのごはんが並べられていた。

ベーコンやスクランブルエッグなどは、たくさんの人たちで行列になっていて

取るのが大変だった。

食べ始めるとあまりのおいしさにとても元気がでた。
(HIB

退館式

10月10日、ホテルセキアで退館式を行った。

私は、この修学旅行で、初めてホテルに泊まった。

だから、退館式の時は、少し悲しかった。

だけど、「本当に楽しかったな」と思った。

とても大変なのに、ホテルの人は、優しく、親切にしてくれた。
この退館式も一つのいい思い出になった。

(未来)

グリーンランドへ

退館式が終わり、ホテルを出るとき、ホテルの人たちがお見送りをしてくださった。もうすぐ楽しみにしていたグリーンランド。私はわくわくしていた。バスの中では、ガイドの人が昔のグリーンランドのことなどについて教えてくださった。運転手の方やガイドの人にも感謝したいと思う。(みかん)

グリーンランド到着

修学旅行の中で一番楽しみなグリーランドに今到着した。皆何に乗ろうか決めていて、速くアトラクションに行ったりジェットコースターに乗りたくてうずうず様子だ。皆がしっかり先生がおっしゃていた最低限のマナーやルールを守ること僕は、願いながら、楽しむつもりだ。

(KI)

昼食

 昼食に,とりマヨのクレープとタピオカジュースを食べた。

クレープの中には野菜やとりに肉が入っていて、とってもさっぱりしていておいしかった。

タピオカは、グループ味でタピオカジュースの中にモチモチしたタピオカが入っていて上にレモンがのっかっていた。とてもおいしかった。

(ドレミ)

アトラクション1

 グリーンランドにはとっても怖いアトラクションがあった。

それは「ホラータワー廃校への招待状」というお化け屋敷。

この「ホラータワー廃校への招待状」は

小学生の女の子がくまの人形を探しながら亡くなったという設定で、

和式トイレに生首が落ちてたり、ベットが動いていたりとリアルで怖かった。

しかもここでは本物のお化けが出ると有名なのを聞いていたので

僕は怖くて奥には行けずに入口から出てしまった。

(ケンタッキー)

アトラクション2

 僕は、スターフライヤーゴクウに乗った。

僕が1年生のとき、家族旅行でグリーンランドに行って

姉がこのアトラクションに乗っていた。

そのとき僕は、身長制限で乗れなかったので一度は乗ってみたいなと思っていた。

乗ってみると、とても高いところまで上がって何回転もした。

怖かったけど、だんだん楽しくなってきた。

またグリーンランドに行ったらゴクウに乗りたい。

(チョコ鳥)

アトラクション3

僕が,グリーンランドの乗り物で、1番楽しかったと思うのは,恐竜コースターだ。

特に最初は,ゆっくりなのに急に加速していくところが怖かった。で

も3回も乗った。 近くに売店もあったのでそこで休みをいれながら乗った。

(日々進化するバナナ)

グリーンランド出発

楽しみにしてたグリーンランドが終わった

色々な乗り物に乗ったリみんなでご飯を食べたりするのが楽しくて

離れるのがなごりおしかった。
ゲートを出てバスにのった。

どんどん遠くなるグリーンランドがさびしいけれどいい思い出になった。
これから家族が待つ鹿児島へ帰る。

(クッキーマン)

帰路のバス

 グリーンランドを出て、鹿児島に帰るバスに乗っている時に

バスガイドさんがクイズやビンゴゲームを考えていた。

僕はクイズをしている時は寝てたがビンゴをする時は起きていた。
ビンゴでは2ビンゴすれば上がりだった。
僕は2番目上がることができた。
10番までは、景品がもらえ10番も参加賞としてあめがもらえた。楽しかった。 (龍)

到着

 二日間の修学旅行も、終わりが近づいて来た。いよいよ錦江台小学校に到着である。

学校では、たくさんの保護者や先生たちが迎えてくれた。自主研修、田原坂資料館、ホテル、グリーンランド。長かったような短かったような、熊本で過ごした二日間は、とても楽しかった。家に帰って、お家の人に感謝の気持ちと、思い出話をたくさんしたいと思う。
最終回の人(6年)

帰宅

 一泊二日の修学旅行が終わって家に帰り着いた。

二日間あったことを思い出してみると、友達と協力した自主研修や戦争についての話、

友達と仲良く楽しんだグリーンランドなどのたくさんの思い出ができた。

私たちが修学旅行を楽しめたのも親のおかげだと何度も思った。

私は父と母にお礼を言い、旅行中のことを話すととても嬉しそうに聞いてくれた。

修学旅行で感謝の気持ちの学習もできたと私は思った。

(ふとん) 

まとめ

 1泊2日の修学旅行には、沢山の協力と思いやりが詰まっていた。

130人で、スムーズに動けたのは、計画を立ててくれた先生方や、

準備をしてくれたホテルや資料館の方々の力があったからであり、

自主研修で計画通りに動けたのは、熊本市の皆さんが、親切に道を教えてくれたからである。

修学旅行は、皆に感謝しながら、素敵な思い出となった。

(チューリップ) 

 

九日,十日は修学旅行だった。自主研修から色々なことを学べた。

ざっと数えてみるだけで約二十五人の方々に助けてもらった。

私はとても感謝している。

私は大人になってもたくさんの人に感謝し,また自分も感謝される人になりたいと思う。

修学旅行で学んだことを生かして小学校最後の生活を楽しんでいきたいと思う。

(ツバキ)

 

今回無事に修学旅行を終えたことにあたって私は感謝すべき人達がたくさんいる。

まずは母や父,祖父母。あんなに多くのお金を払ってくれたこと。

本当に感謝だ。

そして熊本の人達。私達が困っていた時,いつも助けてくれた。

またバスガイドさんや旅行会社の人達。

他にもたくさんの人に支えられて修学旅行が成功した。

その人達への感謝を忘れないでいたい。

(タンポポ)

 

修学旅行を振り返って,私は五つのことを残りの小学校生活に生かしたいと思った。

一つ目は何事も自ら進んで行動することだ。

二つ目は「おあご運動」をこれけらも続けて行くこと。

三つ目は,人に頼らず,自己管理をしっかりとすること。

四つ目は,周囲をよく見て,

今,自分は何をするべきかしっかりと考えられるようにすることだ。

そして最後の五つ目は友達と協力し,何事も楽しむことだ。
修学旅行をして学んだこれらのことをしっかりと生かしたい。

(ミク)

 

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